「おかえり、フォルネウス」

8章でヴィータの形に押し込められた人外とヴィータの目線の違いの描写、「親友」という言葉の解体と再構築に感銘を受けての4月のリジェネレイト、ワインを用意したりバッチリで臨み来てくれました。今も元気に狼藉奥義を連発してくれています

メギドは「愛」「父性」についてなど、私たちが当たり前に感じている感情etcを人外目線から丁寧に解体&再構築をやってくれるところが大好きです。